洗面台はリクシルのオフトが標準仕様!ズボラ主婦は「ピアラ」の魅力に負けました…

リクシル ピアラ

こんにちは、ママライターのyuzukoです!

北海道も雪解けが進んできて、やっと道路の滑りを気にすることなく運転できるようになりました!

春になったらもう少し運転の回数や頻度を増やしたいなと思っております^^


と言うことで、早速前回予告していたリクシルの洗面台について書いていきましょう!

洗面台の工務店標準はリクシルの「オフト」

 

出典:リクシル(画像お借りしました)

工務店標準仕様の洗面台は、リクシルの「oft(オフト)」というとてもシンプルなタイプでした。

間口は750サイズで、三面鏡内が収納になっていたり、洗面ボウル自体がワイドになっていたり、排水溝の髪の毛が楽ちんに取れる「ラクとれヘアキャッチャー」が付いていたりと、充分な仕様。

工務店から標準設備を聞いた時点では、「標準でぜんぜん問題ないね~」と思っていました。

リクシルショールームにて「ピアラ」との出会い

初回の札幌リクシルショールーム訪問で、洗面台の設備についても紹介されたyuzuko夫婦。

「標準で問題ないかなと思っているんですよね」と伝えると、リクシルのお姉さんは標準仕様のオフトを見せてくれました。

「見た目もスッキリしているし、これでいいよね」と言いながらふと横を見ると、同じようなデザインでさらにスッキリして見える洗面台が。

何が違うのかと見てみると、洗面台の水栓の付き方が全然違ったんです。

ここで見つけたのが「piara(ピアラ)」という種類の洗面台。

オフトは一般的な水栓の付き方をしているのに対して、ピアラは水栓が壁面に付いていたんです……。

ズボラ主婦の心を打ちぬいた「ピアラ」

何度もお伝えしている通り、yuzukoはかなりのズボラ主婦。

普段の家事の中で洗面台の掃除をしている時、蛇口の周りに溜まる水垢や汚れが本当に嫌だと常々思っていました。

そこにリクシルのお姉さんが「ピアラは水栓が壁面に付いているので、汚れが溜まりにくくお掃除もしやすいんです」と教えてくれました。

「……。ピアラにしよう。」

優柔不断なyuzukoが家の設備の中で即決したのは、この部分だけだったかもしれません(笑)

それくらいにリクシル洗面台のピアラは、掃除の面で魅力に溢れていたのです。

他にも物がおけるパレットがサイドに付いていたり、「ソコまでてまなし排水口」という排水溝の掃除が楽ちんな機能も備わっています。

ピアラのお値段とその他オプション価格

標準仕様であるオフトからオプションのピアラへの変更で、価格は23,000円アップ!

それでもどうしても洗面台の掃除を楽にしたいyuzukoにとっては、納得のお値段でした。

他には扉の色を標準から一つランクアップして、ドアと同じクリエカラーに変更のオプションが6,000円
(これは実は標準の白に戻そうか、まだ悩んでいます…。)

電気を蛍光灯からLED照明に変えるオプションで11,000円アップ。

と言うことで、今のところ洗面台は40,000円のオプション価格となっております。

扉の色……。悩ましいところです^^;

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!
次回はお風呂の設備をご紹介したいと思います(^^)/

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